人気ランドセルの比較サイト@決め手は価格とカラーですよ!

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Infomation

鞄工房山本ランドセル-最新在庫情報

7月13日(月)時点

 

【男の向けランドセル:売り切れ一覧】

  • レイブラック:デニム調・黒・×ブルー
  • アンティークブロンズ:黒、紺、モスグリーン、ワイン、キャメル
  • アンティーク・プレミアム:紺、キャメル
  • アンティークブロンズ・カスタム:紺×ブラウン、モスグリーン×ブラウン
  • アンティークブロンズ・リベルタ:全カラー
  • ブルロッソ:全カラー完売
  • コードバン・レインブラック:黒×ブルー、黒×ブラック
  • コードバン・アンティーク:紺、モスグリーン、キャメル
  • ブルロッソ:全カラー完売

 

【女の子向けランドセル:売り切れ一覧】

  • グレースシルバー・ラフィーネ:赤
  • フィオーレ・コスモス:赤、ローズピンク、キャメル、ハーバーブルー
  • フィオーレ・ピュアブーケ:茶×ベビーピンク、ハーバーブルー×ベビーピンク
  • フィオーレ・ブロッサム:ワイン、キャメル
  • アンティークブロンズ:黒、紺、モスグリーン、ワイン、キャメル
  • アンティーク・プレミアム:紺、キャメル
  • コードバン・グレース:全カラー
  • コードバン・アンティーク:紺、モスグリーン、キャメル
  • オールコードバン:赤

 


【ランドセル比較】大切な2つのポイントはコレ!

ランドセルを選ぶ時の基準についてのアンケート結果があります。

㈱2012年:クラレ・クラリーノ事業部調べ

1位:軽さ(フィット感・材質)
2位:カラー
3位:機能
4位:価格が手頃
5位:丈夫さ(強度)

↓↓↓↓↓↓実は・・・本当に大切なポイントは・・・↓↓↓↓↓↓

2位:カラー
4位:価格が手頃

 

【カラー】と【価格】だけで選べばイイって本当!?

カラーと価格だけを比較すればイイといのには、理由があります。

もちろん「軽さ」「機能」「丈夫さ」を無視してイイということではないんです。

その3つも大事です。

でも、最近のランドセルはその3つの要素については、必要条件をクリアしている商品が大半なのです。

大手のランドセルメーカーであれば、6年間使い続けるための品質は保証されています。

だから、改めてそこに時間を掛けてチェックしなくても、カラーや価格の比較に時間を費やした方が迷いなく選べるということなのです。

例えば【軽さ】について調べてみると、どういうことかよく分かります。

詳細はコチラから>>【ランドセルの軽さ】の本当の意味とは

 

 

 

【ランドセル選びで失敗しないために-あとがき】ランドセルにはいくつかの人気ブランドがあります。 流通系では「イオンランドセル」「イトーヨーカドーランドセル」「ニトリランドセル」他。 鞄工房系では「土屋鞄製造所」「鞄工房山本」「池田屋」「神田屋」「黒川鞄工房」他。 ランドセルメーカーでは「フィットちゃんランドセル(ハシモト)」「天使のはね(セイバン)」他。 これらの人気ブランドでは、各社ともに多数の商品を販売しています。 ランドセル選びをする場合に、一番最初につまずくのは「あれもこれも種類が多過ぎて絞り込めない」ということです。 ランドセルを比較する場合は、目安を決めて先ずは大人がある程度の絞り込みを行うことがポイントです。 最初から子供を含めてランドセル選びをすると収集がつかなくなってしまいます。 ランドセル比較のコツは、価格やカラー・デザインだけで決めないことです。 ランドセルは6年間使い続けるものです。 耐久性が高いことはもちろん、万が一の故障や修理が必要になった場合のサポート体制も含めて商品選びを行いましょう。 よく分からない場合はこちらのサイトを呼んで下さい。また、小学1年生の時はまだ幼いので使い勝手の良い機能などがあったほうがいいです。 自動ロックや肩ズレしにくい肩ベルトの構造など、機能面や構造面でも吟味して商品を絞り込んでいきましょう。 ある程度の目安で絞り込んだうえで、改めて子供を入れて「カラー」や「デザイン」を選ぶようにしましょう。 この場合も6年間使うことを考えて、高学年になった時に恥ずかしくないタイプを選ぶのも失敗を防ぐコツです。 ランドセル比較は6年間使う前提で、耐久性・サポート体制・カラー&デザインなどを検討していきましょう。 価格は一番最後の選択肢として考えてもいいくらいです。